スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ]

| スポンサー広告 |
淡路島の社協職員新年のつどい
1_20120123150103.jpg 2_20120123150116.jpg 3_20120123150127.jpg


1月22日(日)、やまて会館にて淡路島の社会福祉協議会職員協議会主催の「淡路島の社協職員新年のつどい」が開催され、79名の参加がありました。

当日は、兵庫県社会福祉協議会の松本氏をコーディネーターに迎え、「本当に期待されているのか?社協らしいサービスを考える」と題したパネルディスカッションが実施されました。
その中で、淡路島にある3つの社会福祉協議会から介護保険部門に所属する3名のパネラーが登壇し、実践を通じて感じた「社協らしさ」についてのエピソードをお話しいただきました。

洲本市社会福祉協議会でも、介護保険制度の中の在宅サービスを実施していますが、制度が始まった11年前と比べると社会情勢も大きく変わってきていると同時に、サービス実施主体も多様化しています。
しかし、私たちはこれからも「社協らしさ」にこだわり、地域に根付いたきめ細やかな介護保険サービスを実施していきたいと思っています。
スポンサーサイト
[ 2012/01/23 15:01 ]

| その他 | コメント(0) | トラックバック(0) |
<<広石地区「ひとり暮らし高齢者新年のつどい」 | ホーム | 「ふれあい歳の市」開催>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://sumotowel.blog122.fc2.com/tb.php/390-14d3f407
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。